先週、撮影の仕事で名古屋に行きました。朝早い撮影だったので前のりしたので名古屋の有名な繁華街である錦・栄あたりで遊んだんですよ。
ふらっと入ったキャバクラに山田優似のかわいい子がいてね。あまり長くいなかったけど、話があっていい感じだったから、とりあえず連絡先を教えて、
「明日夕方には仕事終わるから連絡ちょーだい。終電の東京行きに乗れればいいからそれまで時間あるよ」と言い残して帰りました。
出張先のお遊びはこれでいいのです。
昔、私のお師匠様に言われました。
「こっちからシタイシタイ光線を出しちゃだめだ」「相手のシテシテ光線を感じるんだ」
って。シテシテ光線は感じませんでしたが、連絡がくればラッキーじゃん。
そんで、次の日・・・・
16時ころにまんまと電話がなりました。こちらもちょうどお仕事終了。何がしたいか聞くと同伴してほしいとのこと。いいじゃないですか。どうせ時間もないし、たまにいく地方なんで頻繁に会えるわけでもないし。多くを期待してはいけません。
女の子も、旅人相手に同じ条件だから多くは期待していないでしょう。それでも連絡くれて会おうといってくれるのだから、少しは好印象だったのでしょう。
そこで、同伴OK。出来るだけ早く会いたいと伝えると、6時には合えるとのこと。
待ち合わせして、繁華街をブラリデート。初めての名古屋だったので色々と案内をしてもらいました。それだけでもマンゾク。そんで居酒屋さんでお食事。
これがまたラッキーなことに身動きできないくらいの小さなせまーい個室。
体が密着・心も親密です。
出勤時間まで、猛烈に口説いて口説いて(もちろん紳士的にね)
最後はせまーい個室でいっぱいchu-☆chu-☆しました。ご馳走様。
なんか「今日限り」って感覚はお互いにいい意味で割り切れる感じがあるじゃぁないですか。なんとなく分かりますでしょう?
過去にも同様の経験があります。そしてさらに、東京に友達つれて遊びにいらっしゃいとお誘いすると、かなり高い確率でいらしゃいます。(今回もその予定)
と、いうわけで本日のキャバクラ指南房。
「出張先の突然同伴は大吉」ということで。
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